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外為オンラインの自動売買 実績としくみ

決済損益のランキング

集計期間を「過去3ヶ月」、ポジション方向を全て(買・売・トレンド)、新規注文可能額を100万円に設定し、通貨ペアごとのランキングを更新しています。iサイクル2取引™の戦略立てや必要資金の目安にご活用ください。

2026年8月3日現在

通貨ペア選択

順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 USDJPY トレンド(MACD) 月足 100 8 800 1,698 17 0 865,600
2 USDJPY トレンド(SMA) 日足 100 6 600 1,556 16 2 589,200
3 USDJPY トレンド(SMA) 日足 100 8 800 1,460 15 2 865,600
4 USDJPY - 100 6 600 1,393 14 0 589,200
5 USDJPY - 100 8 800 1,393 14 0 865,600
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 EURJPY - 100 8 800 2,001 20 0 942,400
2 EURJPY - 100 6 600 2,000 20 0 646,800
3 EURJPY トレンド(SMA) 週足 100 6 600 1,995 20 0 646,800
4 EURJPY トレンド(MACD) 月足 100 8 800 1,900 19 0 942,400
5 EURJPY トレンド(MACD) 月足 100 6 600 1,896 19 0 646,800
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 GBPJPY トレンド(SMA) 週足 100 6 600 2,098 27 1 720,600
2 GBPJPY トレンド(MACD) 月足 100 6 600 1,993 26 1 720,600
3 GBPJPY トレンド(SMA) 12時間足 100 6 600 1,892 25 1 720,600
4 GBPJPY トレンド(SMA) 日足 100 6 600 1,891 25 1 720,600
5 GBPJPY - 100 6 600 1,889 25 1 720,600
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 AUDJPY - 50 12 600 1,951 39 0 924,000
2 AUDJPY トレンド(SMA) 週足 50 10 500 1,848 37 0 720,000
3 AUDJPY トレンド(SMA) 週足 50 12 600 1,847 37 0 924,000
4 AUDJPY - 50 10 500 1,846 37 0 720,000
5 AUDJPY トレンド(MACD) 月足 50 10 500 1,842 37 0 720,000
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 NZDJPY トレンド(SMA) 週足 50 10 500 1,482 30 0 648,000
2 NZDJPY トレンド(SMA) 週足 50 12 600 1,481 30 0 837,600
3 NZDJPY - 50 12 600 1,342 27 0 837,600
4 NZDJPY トレンド(MACD) 月足 50 10 500 1,337 27 0 648,000
5 NZDJPY トレンド(MACD) 月足 50 12 600 1,292 26 0 837,600
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 EURUSD - 100 5 500 400 4 0 600,670
2 EURUSD - 100 6 600 399 4 0 768,138
3 EURUSD トレンド(SMA) 12時間足 100 5 500 202 4 2 600,670
4 EURUSD トレンド(SMA) 12時間足 100 6 600 202 4 2 768,138
5 EURUSD - 100 5 500 200 2 0 600,670

想定変動幅と注文間隔

想定変動幅が広く注文間隔が小さい=必要資金は大きい。想定変動幅が狭く、注文間隔が大きい=必要資金は小さい。
  • 想定変動幅が広く、または、注文間隔が小さくなると、ポジション数が多くなる為、必要とする資金は大きくなります。また、利益(または損失)が発生する機会が増えます。
  • 想定変動幅が狭く、または、注文間隔が大きくなると、ポジション数が少なくなる為、必要とする資金は小さくなります。また、利益(または損失)が発生する機会が減ります。

参考期間と想定変動幅

今後の想定変動幅を決める為に、現在から過去の参考にする期間を選びます。
参考期間が短い場合は、直近の相場を参考にして今後の想定変動幅が決まり、逆に参考期間が長い場合は、より過去からの相場を参考にして今後の想定変動幅が決まります。実際にチャートで過去の値動きを見て、どれくらいの想定変動幅にするか決めましょう。

チャートの過去図 過去1ヵ月、2ヵ月、3ヵ月の想定変動幅

ポジション方向

今後、値段が上がる(円安)と予想するなら「」を選び、値段が下がる(円高)と予想するなら「」を選択します。今後の相場の予測が難しく、「売」「買」の判断をシステムに任せたい場合は、「トレンド」を選択します。「トレンド」機能は、システムが相場状況を見極め、自動的に「買」または「売」を判断します。

ポジション方向の図

トレンドを選択した場合
取引開始後 トレンド転換時:トレンドに合わせて自動で反転

取引開始後はトレンドの転換点にあわせて、「買」または「売」を自動で反転させながら取引を続けます。

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