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外為オンラインの自動売買 実績としくみ

決済損益のランキング

集計期間を「過去3ヶ月」、ポジション方向を全て(買・売・トレンド)、新規注文可能額を100万円に設定し、通貨ペアごとのランキングを更新しています。iサイクル2取引™の戦略立てや必要資金の目安にご活用ください。

2026年5月11日現在

通貨ペア選択

順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 USDJPY トレンド(SMA) 週足 50 10 500 2,920 79 2 904,000
2 USDJPY トレンド(MACD) 月足 50 10 500 2,886 78 2 904,000
3 USDJPY - 50 10 500 2,653 74 2 904,000
4 USDJPY トレンド(MACD) 月足 100 8 800 2,400 24 0 863,200
5 USDJPY トレンド(MACD) 月足 100 6 600 2,394 24 0 587,400
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 EURJPY トレンド(MACD) 月足 100 8 800 2,198 22 0 952,800
2 EURJPY トレンド(MACD) 月足 100 6 600 2,191 22 0 654,600
3 EURJPY トレンド(SMA) 週足 100 6 600 1,994 20 0 654,600
4 EURJPY トレンド(SMA) 週足 100 8 800 1,900 19 0 952,800
5 EURJPY - 100 6 600 1,897 19 0 654,600
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 GBPJPY トレンド(SMA) 週足 100 6 600 2,802 34 1 724,200
2 GBPJPY - 100 6 600 2,389 36 2 724,200
3 GBPJPY トレンド(MACD) 月足 100 6 600 2,095 33 2 724,200
4 GBPJPY トレンド(SMA) 日足 100 6 600 2,087 33 5 724,200
5 GBPJPY トレンド(SMA) 月足 100 6 600 1,794 30 2 724,200
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 AUDJPY - 50 10 500 3,711 75 0 732,000
2 AUDJPY トレンド(SMA) 4時間足 50 10 500 3,562 72 0 732,000
3 AUDJPY トレンド(MACD) 月足 50 12 600 3,510 71 0 938,400
4 AUDJPY トレンド(SMA) 12時間足 50 12 600 3,456 70 0 938,400
5 AUDJPY トレンド(SMA) 週足 50 12 600 3,350 68 0 938,400
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 NZDJPY トレンド(SMA) 週足 50 10 500 1,985 40 0 651,000
2 NZDJPY トレンド(SMA) 週足 50 12 600 1,835 37 0 841,200
3 NZDJPY - 50 12 600 1,745 35 0 841,200
4 NZDJPY トレンド(MACD) 月足 50 10 500 1,744 35 0 651,000
5 NZDJPY トレンド(MACD) 月足 50 12 600 1,740 35 0 841,200
順位 通貨ペア 売買 足種 ポジション間隔 最大ポジション数 想定変動幅 決済損益pips 利食回数 損切回数 必要な新規注文可能額
1 EURUSD - 100 5 500 899 9 0 605,850
2 EURUSD トレンド(MACD) 日足 100 6 600 743 9 2 774,090
3 EURUSD - 100 6 600 700 7 0 774,090
4 EURUSD トレンド(SMA) 週足 100 6 600 700 7 0 774,090
5 EURUSD トレンド(MACD) 日足 100 5 500 637 8 2 605,850

想定変動幅と注文間隔

想定変動幅が広く注文間隔が小さい=必要資金は大きい。想定変動幅が狭く、注文間隔が大きい=必要資金は小さい。
  • 想定変動幅が広く、または、注文間隔が小さくなると、ポジション数が多くなる為、必要とする資金は大きくなります。また、利益(または損失)が発生する機会が増えます。
  • 想定変動幅が狭く、または、注文間隔が大きくなると、ポジション数が少なくなる為、必要とする資金は小さくなります。また、利益(または損失)が発生する機会が減ります。

参考期間と想定変動幅

今後の想定変動幅を決める為に、現在から過去の参考にする期間を選びます。
参考期間が短い場合は、直近の相場を参考にして今後の想定変動幅が決まり、逆に参考期間が長い場合は、より過去からの相場を参考にして今後の想定変動幅が決まります。実際にチャートで過去の値動きを見て、どれくらいの想定変動幅にするか決めましょう。

チャートの過去図 過去1ヵ月、2ヵ月、3ヵ月の想定変動幅

ポジション方向

今後、値段が上がる(円安)と予想するなら「」を選び、値段が下がる(円高)と予想するなら「」を選択します。今後の相場の予測が難しく、「売」「買」の判断をシステムに任せたい場合は、「トレンド」を選択します。「トレンド」機能は、システムが相場状況を見極め、自動的に「買」または「売」を判断します。

ポジション方向の図

トレンドを選択した場合
取引開始後 トレンド転換時:トレンドに合わせて自動で反転

取引開始後はトレンドの転換点にあわせて、「買」または「売」を自動で反転させながら取引を続けます。

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