年間総口座数/預り証拠金残高 推移
| 2008年度 | 2009年度 | 2010年度 | |
|---|---|---|---|
| 総口座数 | 126,874 | 200,488 | 256,998 |
| 預り証拠金残高※1 | 26,691 | 47,366 | 56,379 |
※1:百万円

年間取引高 推移
| 2008年度 | 2009年度 | 2010年度 | |
|---|---|---|---|
| 取引高※2 | 387,074 | 411,673 | 313,759 |
| ロット数※3 | 3,576,488 | 3,910,299 | 3,227,723 |
※2:十億円 ※3:1ロット=百万通貨
自己資本規制比率
(単位:百万円)
| 平成21年 3月末 |
平成22年 3月末 |
平成23年 3月末 |
平成23年 12月末 |
|
|---|---|---|---|---|
固定化されていない自己資本(A) |
5,656 | 6,621 | 6,314 | 6,530 |
市場リスク相当額 |
0 | 0 | 0 | 1 |
取引先リスク相当額 |
70 | 131 | 76 | 95 |
基礎的リスク相当額 |
1,382 | 1,429 | 1,464 | 1,424 |
リスク相当額合計(B) |
1,453 | 1,561 | 1,542 | 1,520 |
自己資本規制比率(A)/(B)×100 |
389.1% | 424.0% | 409.5% | 429.3% |
自己資本規制比率は小数点第2位以下を切り捨て、第1位まで記載しております。
「自己資本規制比率」とは、証券会社と同様に金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な財務指標。
2007年9月に施行された金融商品取引法の第46条の6第2項に、金融商品取引業者はこの自己資本規制比率(自己資本から固定的な資産を控除した「固定化されていない自己資本の額」と金融商品取引において発生し得る危険に対応する額、いわゆる「リスク相当額」との比率を示す)が120%を下回ってはならないと定められています。
自己資本規制比率は、金融商品取引業者の自己資本規制比率に関する内閣府令に従い、厳密に計算していますが、あくまでも概算値として公表しています。
財務状況及び業績推移に関する情報
| ■貸借対照表 |
(単位:百万円)
| 平成21年3月末 | 平成22年3月末 | 平成23年3月末 | |
流動資産 |
38,729 | 66,453 | 73,878 |
固定資産 |
96 | 363 | 42 |
資産 計 |
38,826 | 66,816 | 73,921 |
流動負債 |
30,808 | 53,476 | 58,809 |
固定負債 |
1 | 0 | 16 |
負債 計 |
30,809 | 53,476 | 58,826 |
株主資本 |
8,017 | 13,340 | 15,094 |
資本金 |
160 | 160 | 160 |
利益剰余金 |
7,857 | 13,180 | 14,934 |
純資産 計 |
8,017 | 13,340 | 15,094 |
負債および純資産 計 |
38,826 | 66,816 | 73,921 |
| ■損益計算書 |
(単位:百万円)
| 平成21年3月期 | 平成22年3月期 | 平成23年3月期 | |
営業収益 |
16,265 | 19,126 | 10,160 |
営業利益 |
10,126 | 13,585 | 4,097 |
経常利益 |
10,176 | 13,649 | 4,223 |
税引前当期純利益 |
10,178 | 13,649 | 4,218 |
当期純利益 |
5,881 | 7,850 | 2,495 |
記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
「財務状況及び業績推移に関する情報」は、概算値を採用している場合があり、記載金額が訂正される可能性がございます。












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