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開示情報

年間総口座数/預り証拠金残高 推移

  2016年度 2017年度 2018年度
総口座数 476,651 518,484 547,325
預り証拠金残高※1 71,881 74,333 70,458
※1:百万円
総口座数/預かり証拠金残高 グラフ

年間取引高 推移

  2016年度 2017年度 2018年度
取引高※2 155,426 130,808 114,590
ロット数※3 1,415,603 1,145,394 1,004,112
※2:十億円 ※3:1ロット=百万通貨
年間取引高/ロット数 グラフ

年間総口座数/預り証拠金残高 推移

(単位:百万円)
  2017年
3月末
2018年
3月末
2019年
3月末
2019年
9月末
固定化されていない自己資本(A) 9,546 7,798 8,142 8,763
市場リスク相当額 63 33 47 54
取引先リスク相当額 198 145 123 112
基礎的リスク相当額 1,247 1,394 972 785
リスク相当額合計(B) 1,510 1,573 1,143 952
自己資本規制比率(A)/(B)×100 632.1% 495.5% 712.2% 920.2%

自己資本規制比率は小数点第2位以下を切り捨て、第1位まで記載しております。

「自己資本規制比率」とは、証券会社と同様に金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な財務指標。
2007年9月に施行された金融商品取引法の第46条の6第2項に、金融商品取引業者はこの自己資本規制比率(自己資本から固定的な資産を控除した「固定化されていない自己資本の額」と金融商品取引において発生し得る危険に対応する額、いわゆる「リスク相当額」との比率を示す)が120%を下回ってはならないと定められています。

自己資本規制比率は、金融商品取引業者の自己資本規制比率に関する内閣府令に従い、厳密に計算していますが、あくまでも概算値として公表しています。

財務状況及び業績推移に関する情報

■貸借対照表

(単位:百万円)
  平成29年3月末 平成30年3月末 平成31年3月末
流動資産 84,047 84,849 81,683
固定資産 66 69 201
資産 計 84,114 84,919 81,885
流動負債 73,095 75,632 71,374
固定負債 32 42 39
負債 計 73,128 75,675 71,414
株主資本 10,985 9,244 10,470
資本金 300 300 300
利益剰余金 10,685 8,944 10,170
純資産 計 10,985 9,244 10,470
負債および純資産 計 84,114 84,919 81,885

■損益計算書

(単位:百万円)
  平成29年3月期 平成30年3月期 平成31年3月期
営業収益 7,622 3,697 5,016
営業利益 2,501 △1,818 1,446
経常利益 2,595 △1,783 1,490
税引前当期純利益 2,595 △1,784 1,490
当期純利益 1,794 △1,741 1,326

記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。

業務及び財産の状況に関する説明書

平成31年3月期 業務及び財産の状況に関する説明書

店頭FX取引に係るリスク情報に関する開示

店頭FX取引に係るリスク情報に関する開示

店頭FX取引を行う金融商品取引業者は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第1項第28号の2の規定に基づき、特定通貨関連店頭デリバティブ取引(店頭FX取引)に係る上記リスク情報を開示することが義務付けられております。

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