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FXを知り尽くした兵(つわもの)ブロガーたちが今週の円相場を大胆予想!

2023/01/30〜2023/02/03の週間予想

円高ドル安 円安ドル高
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今日の相場予想

2023/02/03

しましま

BOE・ECB政策金利発表後欧州通貨軟調な流れ、今日は米雇用統計に注目

昨日はBOE・ECB政策金利発表後、ユーロやポンドは軟調な動きとなりユーロドルは1.0886ドル、ポンドドルは1.2222ドルの安値を付けました。

ドル円はNY序盤に128.08円まで下落後128.92円まで反発、その後128.20円台まで下落も終盤まで緩やかに再反発しました。

今日の主な経済指標などは、以下のものが予定されています。

19:00:欧州・12月卸売物価指数
22:30:米・1月非農業部門雇用者数/1月失業率
24:00:米・1月ISM非製造業景況指数

米雇用統計の市場予想は、1月非農業部門雇用者数が18.5万人、1月失業率が3.6%です。

昨日のドル円は東京時間は概ね128円台中盤での値動きで欧州時間は129円台前半まで上昇、NY時間は128円台前半〜後半で推移しました。今日軟調な動きとなると128円台前半〜127円台後半への下落が考えられます。一方、反発の動きとなると129円〜129円台前半へ上昇できるか見たいです。

昨日のユーロドルは東京時間1.10ドル台前半で底堅い値動きも欧州時間は1.09ドル台後半へ下落、NY時間は続落し一時1.09ドルを割り込みました。今日軟調な動きとなると1.08ドル台中盤〜前半への下落が考えられます。一方、反発の動きとなると1.09ドル台中盤〜後半へ上昇できるか見たいです。

では、今日も頑張りましょう!

週間相場予想

2023/01/30〜2023/02/03

とあるエンジニアK

HOT CURRENCY ドル円買い 127.00〜132.00
若干の円高ドル安方面に傾いた先週一週間の相場。一日に数円動くようなことは稀になりつつあり、相場全体のボラティリティが下がっています。やはりFOMCからくる様子見か。0.25ptもの利上げは既に織り込まれている模様で、こちらは既定路線の模様。市場の注目は金利発表直後に予定されているFRB議長による記者会見。今年は利上げから利下げへの移り変わりの年とされており、年後半とも言われるその時期の具体性に対して市場の関心が高まっています。

インフレ率などの各種の指標は既に峠を越え、景気後退の足音が聞こえているようですが、それにはもう少し各種指標による明示が期待される時期でしょうか。週後半にはISM製造業景況指数や雇用統計が予定されています。雇用増は安定、失業率も低い水準をキープしたままですが、前述のように景気が曲がり角を迎え、急速に冷え込みつつある状況であれば、ドルが買われるのみとは限らないないでしょう。日銀側も既に材料出尽くし感があり、春の総裁交代のみが次なる材料となり得るか。

今週も先週に引き続いてドル円の買いとします。春節も何事もなく終わり、中国でのコロナ感染者数も話題に挙がらなくなってきました。こちらは相場を動かす要因ではなくなりつつあります。

しー

HOT CURRENCY ドル円押し目買い(128円00銭〜133円00銭)
先週のドル円は最近では珍しく値幅が少ない1週間となり、129円〜131円の狭いレンジ内での動きとなりました。米指標の強い結果が相次いだこともあって、来週のFOMCでの0.25%の利上げの織り込み度が一時は60%程度だったのが98%まで上昇し、ドルが下支えされる一方で日銀の金融政策の追加修正の懸念もあって円安が進まない展開となったと思われます。

動きがあったのは豪ドル円でした。豪CPIは33年ぶりの高水準となり、2/7のRBA政策金利発表では利上げが期待されており、豪ドル円は92円台に乗せてきました。93円台前半に位置している200日移動平均線を越えてくると、上昇トレンド入りに向けて買い期待が高まります。

今週は重要指標イベント週間として、2/1(水)にユーロ圏消費者物価指数速報値、米ISM製造業景気指数、FOMC政策金利発表、2/2(木)英BOE政策金利発表、ECB定例理事会、2/3(金)米雇用統計、米ISM非製造業指数、と注目すべきイベントが目白押しです。

特にFOMCでは今回の利上げは確実であるものの、次回3月にも利上げした後は様子見期間がどのくらい続くのか、中期的な利上げの有無を確認することになりそうです。もしハト派な内容であればドル売りとなるでしょうから、下げ止まり感がでてきているドル円としては再下落となるのか、このまま下げ止まってレンジ相場となるのか、他の指標も含めて注目しています。

今週もテクニカルに従ってドル円の押し目買い狙いとしておきますが、指標結果次第ではドル売り方向でもエントリすることを視野に入れておき、買いと売りを柔軟に切り替えていきたいと思います。

ダメおやじ

HOT CURRENCY 今週の戦略「臨機に押目買い!」
おはようございます。ダメおやじです。

先週は東京・欧州・NYの各市場でドル安・ドル高に揺れて売買交錯でした。

今週はFOMC・BOE・ECBと米雇用統計や米国企業GAFA決算などイベント盛り沢山で大きく動きそうです。

ドル円・ポンド円・豪ドル円ですが戦略は先週と同じく「臨機に押目買い」ですが、安値圏内から斜め逆三尊で上昇できるかどうか。逆三尊否定のアセンディングトライアングルも考えられ、売りの見方もありです。

日柄変化日は、ドル円は1月30日〜31日と2月4日、ユーロと豪ドルは1月31日と2月2日と4日、ポンドは1月30日と2月1日〜2日と2月4日となっています。

月末月初の欧州通貨の買いまたは売りのフローに要注意です。

寒いですが、今週も頑張りましょう。

・ドル円:押目買い129.5・129.25・128.9・128.5・128.2(損切り127.8・127.3)利食い132.3・133.3・133.8・135.15・136でしょう。売りなら(損切り131.2)です。

・ポンド円:押目買い160.1・159.6・158.8・158.5(損切り157.6)利食い162.8・163.5・164.6・165.2でしょう。売りなら(損切り162.5・163)です。

・ユーロドル:買玉残存しており、売られるかも。売り(損切り1.094)から入り、買い場は1.0786・1.0735・1.0682・1.0624・1.0563・1.052(損切り1.045)利食い1.097・1.105となっています。

・豪ドル円:押目買い91.5・91.05・90.6・89.9(損切り89)利食い93.9・94.6・95.3・95.9。売りなら(損切り93・93.5)です。

上記のレートは、4時間足と日足を利用して提示しています。予想と違う動きの時はノートレをお願いします。特に損切りや分割利食い等は、各自でも設定をお願いします。

為替見習

HOT CURRENCY 豪ドル/米ドル ロング
先週の為替相場は、円を軸とした力関係変化はある程度でたものの、FOMCを前にして明確な方向性が出るまでには至らずといった感じの1週間でしたね。

しかし今週はFOMCや雇用統計をはじめとして重要度が高いイベントが多いですし、円軸の動きに加えてドル軸、ユーロ軸、ポンド軸などの動きが出る可能性が高いため、取引するチャンスは多く出てくるかなという印象。

その分1日でガラっと流れが変わることも想定されますので、十分にシミュレーションをしたうえで早い決済を心がけたいですね。

今週のイベントとしては、日銀議事録、中国製造業PMI・非製造業PMI、独・ユーロ圏第4四半期GDP速報、NZ雇用統計、ユーロ圏消費者物価指数、米ADP雇用者数・自動車販売・ISM製造業景気指数、FOMC、パウエルFRB議長記者会見、BOE政策金利発表、ECB政策金利発表、ラガルドECB総裁記者会見、米雇用統計・ISM非製造業景気指数など重要度が高いイベントが目白押し。

そのため今週もまずは資金管理を万全にしたうえで、取引は当日決済を意識するなど自分で消せるリスクは徹底して消した上で、上記のイベントに絡んだ流れの変化や、株式・商品市場と連動するような動きがあればついて行きたいところです。

ではまず先週金曜オープンからクローズまでの対円変動率で相場を見てみると、金曜はNZDが-0.16%、CADが-0.17%、USDが-0.25%、AUDが-0.26%、GBPが-0.35%、CHFが-0.41%、EURが-0.47%となっていて、力関係は【JPY>NZD>CAD>USD>AUD>GBP>CHF>EUR】という形に。

先週木曜オープンからクローズまでの主要通貨の力関係が【CAD>AUD>NZD>GBP>USD>CHF>EUR>JPY】でしたから、円が弱い位置から強い位置に変化したこと、ユーロ、スイスが弱い位置を維持していること、オセアニアやカナダが強い位置を維持していることなどがわかります。

続いて金曜NY終値時点の各通貨短期トレンドをおさらいすると、週末の動きを受けてドル円クロス円ともに方向感がなくフラットに近いため、現状は上下どちらに攻めるにもリスクは高い状態。

ただ逆に考えれば円軸の動きが強く出れば上下どちらにも攻めやすい状況とも言えます。そのため今後は円軸の動きを見ておけばチャンスを見つけやすく、ここから円売りの動きが戻ってくれば各通貨ともに短期トレンドが上向きになってロングのチャンスに。この場合は力関係上強い通貨を買って円を売る買う形で攻めるのが低リスク。

逆にここから円買いの動きが加速した場合には短期トレンドが下向きに変化してショートのチャンスに。この場合は力関係上弱い通貨を売って円を買う形で攻めるのが低リスク。

取引するうえでのポイントとしては、今年に入って円軸の動きがかなり明確なので、取引機会は見つけやすいうえ、上下どちらに攻めるかも比較的簡単にわかる状態です。

そのため円軸の動きを中心に見ておくとともに自分が取引する方向も決めておいて、その方向に向いたら取引するという順張りを徹底すると良いかと思います。

ただ円軸の動きが明確なものの上記のように1日で反転することも多いですし、今週は重要度の高いイベントが多いため、取引する際はあまり欲張らず利幅は控えめに、さらに決済は当日中を意識すると良いかと思います。

それでは、今週もがんばりましょう!

しましま

HOT CURRENCY ドル円(128.80〜131.00)
先週はドル円は前半131.10円台まで上昇も後半は129円台前半〜130円台中盤で推移、ユーロドルは1.08ドル台中盤〜1.09ドル台前半での値動きで、明確な流れは掴みづらい週でした。

今週の主な経済指標などは、以下のものが予定されています。

30日:NZ・12月貿易収支
30日: 独・第4四半期GDP

31日:豪・12月小売売上高
31日: 独・12月小売売上高
31日: 欧州・第4四半期GDP
31日: 独・1月消費者物価指数
31日: 米・第4四半期雇用コスト指数
31日: 加・11月GDP
31日: 米・11月ケース・シラー米住宅価格指数
31日: 米・1月シカゴ購買部協会景気指数
31日: 米・1月消費者信頼感指数

1日:NZ・第4四半期失業率
1日: 欧州・1月消費者物価指数
1日: 米・1月ADP雇用統計
1日: 米・1月製造業購買担当者景気指数
1日: 米・1月ISM製造業景況指数
1日:FOMC政策金利発表

2日:NZ・12月住宅建設許可件数
2日: 豪・12月住宅建設許可件数
2日:BOE政策金利発表2日:ECB政策金利発表
2日: 米・新規失業保険申請件数

3日:米・1月非農業部門雇用者数/1月失業率
3日:米・1月ISM非製造業景況指数

先週のドル円は、23日は130円台後半まで上昇し24日は129円台後半〜131円台前半で推移、25・26日は129円台前半〜130円台中盤での値動き、週末20日は129円中盤〜130円台前半で推移し129.82円で引けました。今週堅調な動きとなると130円台中盤、まだ上へ行くと131円付近へ上昇できるか見たいです。一方、軟調な動きとなると129円台前半〜128円台後半への下落が考えられます。

先週のユーロドルは、1.08ドル台中盤〜1.09ドル台前半での底堅い値動きで1.0869ドルで引けました。今週堅調な動きとなると1.09ドル台中盤〜後半へ上昇できるか見たいです。一方、軟調な動きとなると1.08ドル台前半〜1.07ドル台後半への下落が考えられます。

では、 今週も頑張りましょう!

ZERO

HOT CURRENCY ドル円 127.50〜132.50
【パウエル議長会見とドル相場に注目】

27日の米国株は上昇、S&P500種10ポイント高(+0.25%)、ナスダック総合109ポイント高(+0.95%)でした。為替市場は小動き。

米12月PCEコア・デフレーター前年同月比は+4.4%(予想+4.4%)と、市場予想通り。3ヶ月連続で低下しました。

ドル円は今週FOMC〜米雇用統計まで、多くのイベントを控えて様子見姿勢が強まり、130円を挟んで持ち合いとなっています。

S&P500指数がレジスタンスラインを上抜けしつつあり、FOMCを波乱なく通過すれば上昇トレンドへ転換しそうです。

FOMCでは0.25%利上げの可能性が高く、市場もこれを織り込んでいます。

パウエルFRB議長の発言から、利上げ回数が残り1回か?2回か?打ち止めか?を探ることになりそうです。

投資戦略はFOMC後の値動きを見てから検討します。ドル円が一時急落→下髭となれば、下落トレンドが転換する可能性も出てきます。

それでは今週も頑張りましょう!

※最終的な投資判断は、必ずご自身でお願いします。

斉藤学

HOT CURRENCY 豪ドル円 買い 90.50〜95.00
【重要イベントが多く、様子見が無難か】

<木曜日早朝のFOMCに注目>

先週のドル円は130円前後でのレンジ相場、高値では売りに押されましたが下がったところでは買い支えも入っており、結局週間を通して水準はほぼ変わらず。今週はFOMCと米雇用統計を控えており、序盤は様子見ムードですが中盤からボラティリティが高まるでしょう。木曜日早朝のFOMCは、米政策金利が4.25-4.50%から4.50-4.75%へ利上げされる予定。利上げはすでに織り込んでいると思われますが、今後の利上げペースは鈍化する可能性があるため、パウエルFRB議長の定例記者会見に注意。

一方、クロス円も底堅く推移。ユーロ円やポンド円が底堅く推移するなか、オセアニア通貨にまとまった買いが入りました。豪10-12月期CPIが予想を上回ったことや、原油価格が80ドル付近で安定してきたことが買い材料で、今週も買い継続と予想します。

<欧・英政策金利発表も>

また、木曜日にECBとBOEが政策金利を発表するため、ユーロとポンドの動きにも注目。ユーロは現在の2.50%から3.00%へ利上げする見通し、ポンドも現在の3.50%から4.00%へ利上げ見込みとなっています。しかし、その後は米ドル同様に利上げペースが鈍化すると見られているため、ラガルドECB総裁の発言やMPC議事趣旨から今後の動向を確認したいところ。

<週末に米1月雇用統計が発表>

今週は、米・欧・英政策金利発表のほか週末に米1月雇用統計が発表されるイベントウィークとなっています。1月非農業部門雇用者数は、前回22.3万人に対し予想19.0万人と減少予想。20万人付近であれば問題ありませんが、ドル買いは入りづらいでしょう。重要イベントが続くので、無理にエントリーせず落ち着くまで様子見が無難そうです。

【最低限チェックすべき経済指標】

2/3(金)
★★★★★
22:30(米)1月非農業部門雇用者数変化(前月比)  前回:22.3万人 予想:19.0万人
★★★★★
22:30(米)1月失業率 前回:3.5% 予想:3.6%

【各通貨予想レンジ】
・ドル円   126.50〜132.50 →
・ユーロ円  138.00〜144.00 ↑
・ポンド円  158.00〜164.00 ↑
・豪ドル円  90.50〜95.00  ↑
・ユーロドル 1.0600〜1.1000 ↑
・ポンドドル 1.2100〜1.2600 ↑
・ドルスイス 0.9050〜0.9400 →

為替研究所

HOT CURRENCY ドル円(FOMC&雇用統計)
先週のドル円は130円を中心に上下に細かく反復横跳びという感じで、方向感なく動きました。後で書くように今週にはFOMC+雇用統計というように非常に重要なイベントが待っているので、まさに「嵐の前の静けさ」という感じでした。

また私がメインでやっている豪ドル/NZドルについては、豪消費者物価指数が予想前年比7.5%に対して7.8%というかなり高い結果を受けて、再び上昇をしたというか、先週については通貨強弱で見ても豪ドル一強みたいな状態になっておりました。

豪については来週2/7に今年初のRBA会合があり、この結果を受けると2月の利上げはほぼ確実で、おそらく年内にまだ何回か利上げが行われるであろうと予想されております。

今週は、

・1/31(火):豪小売売上高、中国PMI、欧州GDP、独消費者物価指数、米消費者信頼感指数
・2/1(水):NZ雇用統計、欧州消費者物価指数、ADP雇用統計、ISM製造業景況指数、FOMC・パウエル議長会見
・2/2(木):BOE政策金利・声明・ベイリー総裁会見、ECB政策金利・声明・ラガルド総裁会見、米新規失業保険申請件数
・2/3(金):米雇用統計、ISM製造業景況指数

というように、金融会合ラッシュ&雇用統計というなかなか重めの週となっています。

その中でもFOCMが一番重要なのは間違いなく、今回については0.25%利上げがほぼコンセンサスとなっており、FedWatchを見てもその確率が99.9%まで上がっており、より重要なのは声明文やパウエル議長の発言で、「いつ利上げサイクルが終了するか」という点になりそうです。

今時点ではその次のFOMCでは再び0.25%の利上げを行うという予想がメインとなっておりますが、もし今回利上げサイクルの終了をにじませれば大きくドル安&株高となると想定される一方、まだ引き続き利上げ姿勢を強くにじませれば逆にドル高&株安となると想定されます。

アメリカについては、PMIが50を割っている中でも「予想より強い」というような状態になっており、インフレも収まってきていることから、個人的にはある程度ハト派的な声明や発言が出るのではないかと予想しております。
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