| 円高ドル安 | 円安ドル高 |
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しましま
昨日発表された米経済指標は、米12月ADP雇用統計は予想より弱い結果となるも米12月ISM非製造業景況指数は予想より強い結果となるなど強弱まちまちな結果でした。 流れはややドル高方向となるも、週末に米雇用統計を控えていることもあり全体的に小幅な値動きに留まりました。 今日の主な経済指標などは、以下のものが予定されています。 09:30:豪・11月貿易収支 16:00:独・11月製造業新規受注 19:00:欧州・11月卸売物価指数 22:30:米・新規失業保険申請件数 22:30:米・10月貿易収支 昨日のドル円は156.30円付近〜156.80円付近で比較的小幅な値動きでした。今日堅調な動きとなると157円台前半まで上昇できるか見たいです。一方、軟調な動きとなると156円台前半への下落が考えられます。 昨日のユーロドルは1.16ドル台後半〜1.17ドル付近の小幅な値動きでした。今日も軟調な動きとなると1.16ドル台中盤〜前半への下落が考えられます。一方、反発の動きとなると1.17ドル台前半へ上昇できるか見たいです。 では、今日も頑張りましょう!
とあるエンジニアK
| HOT CURRENCY | ドル円買い 152.00〜159.00 |
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2026年も何事もなく新たな年が始まりました。昨年の正月は地震や航空機事故などが重なり、混沌としたスタートであった記憶がありますが、今年は少なくとも「日本」においては順調な滑り出しと考えることができそうです。 先週は月曜日から静かな相場が続き、年が改まっての1月1日は主要市場が休場であったため、実質的に相場が動いたのは2日からとなりました。ただ、その2日も値動きは乏しく、非常に静かな展開で、本格始動は週明けの月曜日からと考えてよさそうです。 今週は、米国の政府閉鎖が原因でイレギュラーな状態が続いていた雇用統計の発表があります。注目点は今回の発表内容そのものだけでなく、修正発表などを含め、前回分にさかのぼって数値が見直される可能性です。政府閉鎖による集計の混乱が続いていたことを踏まえると、今回も修正が入る可能性は高いと考えています。米国は利下げに向けて舵を切っている最中ですが、雇用の安定性については、失業率に若干の悪化が見られるものの、大きな変化はない模様です。今回も予想値としては極端に悪い数値は想定されておらず、ADP雇用統計、そして金曜日の本番の発表とともに市場の注目が集まることになります。 また、週末に入っての大きなニュースとしては、米国によるベネズエラへの攻撃が挙げられます。米国による直接的な外国への軍事行動は、昨年のイランに対する空爆以来となります。海外への武力攻撃である以上、それなりの理由が示されるべきですが、現状では米国への麻薬流入ルートを断つことが大きな前提とされているようです。前回のイラン攻撃の際も、一時的に中東情勢の緊張は高まりましたが、相場への影響は限定的でした。今回も同様に、市場への影響はさほど大きくならないと考えています。 今週の予想については年末からの見方を変えず、ドル円の買い戦略を継続とします。長く続く円安に対してドル円売りを仕掛けるタイミングを模索したいところですが、なかなかイベント無くしてはドル円売りは仕掛けにくい相場が続きます。
しー
| HOT CURRENCY | ドル円押し目買い(155円00銭〜158円00銭) |
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先週はコモディティ市場が荒い値動きとなった一方で、為替市場は比較的落ち着いた展開となり、年末年始の休暇をゆっくり過ごせた方も多かったのではないでしょうか。ドル円はやや円安方向に動いたものの、1週間を通した値幅は安値から高値まで約120pipsにとどまり、ほぼ横ばいの推移となりました。ユーロドルはやや売られているようにも見えますが、こちらも値動きは限定的で、全体として落ち着いた1週間だったと言えます。 日本では本日から仕事始めとなる企業も多く、投資家も徐々に市場へ戻ってくるものと思われます。株式市場では大発会を迎え、年始はご祝儀相場になりやすい傾向がありますが、為替市場に関しては年初特有の傾向があるわけではないものの、2026年は総じてドル安を予想する見方が多く、ドルストレート通貨ではドル売りのエントリーチャンスを探っていく局面が増えるかもしれません。 ドル円に関しては、日本の政治動向や日銀の金融政策が大きく影響する一年になると見ています。円安が進み過ぎれば介入警戒感が高まる一方で、持続的な円高トレンドが形成されるとも考えにくく、年間を通じては155円を中心に上下10円程度のレンジに収まる動きになるのではないかと予想しています。 今週からは米国などの指標が相次いで発表され、相場にも徐々に活気が戻ってきそうです。今週の注目イベントは以下の通りです。 5日(月)米・12月ISM製造業景気指数 7日(水)欧・12月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)速報値 7日(水)米・12月ADP全米雇用報告 7日(水)米・12月ISM非製造業指数 9日(金)米・12月雇用統計 これらの米指標の結果を確認しつつ、FOMCにおける次回利下げ時期の見通しを意識しながら、ドルの方向性を探っていきたいところです。 今週の戦略としては、引き続きドル円の押し目買いを基本とします。157円台では一旦利確し、次の押し目を待つスタンスでも良いかも知れません。また、ユーロドルの押し目買いもサブ戦略として見ていきたいと思います。ユーロドルは当初1.1900を上値ターゲットとしていましたが、足元では1.1800付近で上値を抑えられており、もう一段の下押しが入る可能性もありそうです。ただし、ユーロとドルの力関係を考えると、ユーロの方が相対的に買われやすいと見ており、下落局面は押し目買いの好機と捉えてポジション構築を検討していきたいと思います。
為替見習
| HOT CURRENCY | スイス円 ロング |
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先週の為替相場は、31日、2日と少し力関係変化がありましたが、いずれも休日前ということもあって変動率は低いままでしたね。ただ今週は各国ともに本格的に稼働してくるうえに週末に雇用統計もあり強い動きが出る可能性も高いので、まずは自分の資金管理等がしっかりできているかを確認してから相場に臨みたいところ。 今週のイベントとしては、米ISM製造業景況指数、仏・独・ユーロ圏・米サービス業PMI改定値、豪住宅建設許可件数・消費者物価指数、独小売売上高・雇用統計、英建設業PMI、ユーロ圏消費者物価指数、米ADP雇用統計・ISM非製造業景況指数、独製造業新規受注瑞消費者物価指数、ユーロ圏消費者信頼感・失業率・卸売物価指数、米貿易収支、中消費者物価指数、独鉱工業生産、ユーロ圏小売売上高、加雇用統計、米雇用統計・ミシガン大消費者態度指数速報値など、重要度が高いイベントが多く予定されています。 年末年始の休み明けでなかなか相場の感覚が戻らない場合もあるかもしれませんが、年明けは過去の例を見てもかなり大きく動くことも多いですから、まずは自分の状態が万全かを確認し、自分自身にあるリスクがちゃん低く抑えられているかを確認してから取引するようにしたいですね。 続いて先週金曜オープンからクローズまでの対円変動率で相場を見てみると、金曜はAUDが0.48%、NZDが0.31%、CHFが0.18%、USDが0.11%、GBPが0.10%、CADが0.05%、EURが-0.12%となっていて力関係は【AUD>NZD>CHF>USD>GBP>CAD>JPY>EUR】という形に。 先週木曜オープンからクローズまでの主要通貨の力関係が【GBP>USD>EUR>CHF>CAD>JPY>AUD>NZD】でしたから、オセアニアが弱い位置から強い位置に変化したこと、円やカナダドルが弱い位置を維持していること、ユーロ、ポンドが強い位置から弱い位置に変化したことなどが見てとれます。 続いて金曜NY終値時点における各通貨1時間足レベルの短期トレンドをおさらいすると、週末金曜の動きを受けてユーロ円ポンド円カナダ円は下向き、それ以外は上向きとなっていて、通貨ペアによってリスクが低い方向が違います。 そのため今後は円軸の動きを見ておくと取引機会を見つけやすく、ここから円売りが進めばロングのチャンスとなる通貨ペアが増えます。この場合は力関係上強い通貨を買って円を売る形で攻めるのが低リスク。 逆にここから円買いの動きが出ればショートのチャンスとなる通貨ペアが増えます。この場合は力関係上弱い通貨を売って円を買う形で攻めるのが低リスク。 取引するうえでのポイントとしては、年明けということでまずは自分の状態を再確認したいところ。資金管理、保有ポジションの状況、保有ポジションの出口戦略等々をまずは確認して弱いところが無いか確認し、その上で相場の状況を把握、上下両方にシミュレーションして取引に臨むようにしたいですね。 仕事で忙しい方も多いかと思うので、仮に強い動きが出ても準備ができていない場合は焦らないことも重要。動きが大きい相場ではチャンスも多くあると思いますので、自分の状況をしっかり確認してからでも遅くないと思います。 それでは、今週もがんばりましょう!
しましま
| HOT CURRENCY | ドル円(155.60〜158.00) |
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先週は年末年始で動意は薄く、大きな材料もない中全体的に小幅な値動きでした。 ドル円は週前半は155円台後半から156円台中盤で上値重い動きでしたが、後半は小幅な値動きも底堅く推移し157円まで上昇しました。ユーロドルは1.17ドル台での小幅な動きも週後半は1.17ドル台前半まで下落する軟調な流れ、ポンドドルも1.34ドル〜1.35ドル台前半で上値の重い動きでした。 今週の主な経済指標などは、以下のものが予定されています。 5日:米・12月ISM製造業景況指数 6日:米・12月サービス部門購買担当者景気指数 7日:豪・11月住宅建設許可件数 7日:豪・11月消費者物価指数 7日:独・11月小売売上高 7日:欧州・12月消費者物価指数 7日:米・12月ADP雇用統計 7日:米・12月ISM非製造業景況指数 7日:米・11月JOLTS求人件数 7日:米・10月製造業新規受注 8日:独・11月製造業新規受注 8日:欧州・11月卸売物価指数 8日:米・新規失業保険申請件数 8日:米・10月貿易収支 9日:独・11月鉱工業生産 9日:欧州・11月小売売上高 9日:米雇用統計 9日:加・12月新規雇用者数/12月失業率 9日:米・10月住宅着工件数/10月建設許可件数 9日:米・1月ミシガン大学消費者態度指数・速報値 先週のドル円は29・30日は155円台後半〜156円台中盤で推移、31日は156.30円台〜156.99円で底堅い動き、2日は156.50円台〜157円での値動きで156.86円で引けました。今週堅調な動きとなると157円台後半〜158円付近まで上昇できるか見たいです。一方、軟調な動きとなると156円付近、まだ下へ行くと155円台中盤への下落が考えられます。 先週のユーロドルは29・30日は1.17ドル台中盤〜後半で上値重く31日は1.17ドル台前半〜中盤で軟調な動き、週末2日も1.17ドル台前半〜中盤で軟調に推移し1.1721ドルで引けました。今週軟調な動きとなると1.16ドル台後半、まだ下へ行くと1.16ドル台前半への下落が考えられます。一方、反発の動きとなると1.17ドル台後半、まだ強い動きとなると1.18ドル台前半へ上昇できるか見たいです。 では、今週も頑張りましょう!
ZERO
| HOT CURRENCY | ドル円 155.00〜159.00 |
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【今週は米重要指標とドル相場に注目】 2日の米国株はまちまち。S&P500種12ポイント高(+0.19%)、ナスダック総合6ポイント安(-0.03%)でした。為替市場は小動き。 本日は24:00米12月ISM製造業景況指数が発表される予定です。今週は9日(金)米12月雇用統計まで、米重要指標の発表が目白押しとなっています。 そろそろFRB新議長が公表されそうです。FRBの利下げペースと米ドルに注目が集まりそうです。最新のIMMポジションは、円がニュートラル、ユーロはロングが積みあがった状態となっています。 ドル円は10/4自民党総裁選前の147円台半ばから急騰して高止まり。154-158円レンジに入り込んでいます。 ドル円以外のクロス円も高止まりしており、方向感が出て来るのを待ちたいところです。 WTI原油価格は55-60ドルあたりで膠着状態でした。原油価格はインフレに影響を及ぼすため、ベネズエラ情勢など地政学リスクに反応するか注目しています。 投資戦略はユーロドル、豪ドルドルの押し目買いとします。 それでは今週も頑張りましょう!※最終的な投資判断は、必ずご自身でお願いします。
斉藤学
| HOT CURRENCY | ドル円 買い 154.00〜158.00 |
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【ドル高の地合いと予想】 <円安ドル高の地合い> 先週は年末年始で薄商い、ドル円は小動きが続きました。ただ、次第に下値を切り上げていき、156円台後半へ上昇して週末を迎えています。政府による口先介入には注意が必要ですが、急激な変動が無ければ今週も円安の地合いと予想します。 米10年債利回りは先週末の4.1%台前半から4.1%台後半へ上昇していることから、ドルへの買いが続くでしょう。 <ベネズエラ情勢に注意> 週末の間、米軍がベネズエラのマドゥロ大統領を拘束し移送するという出来事が起きました。休場中に起きた出来事であるためマーケットへの影響は未知数で、週明けの動向には注意が必要。個人的には、ドル高になると予想しています。 <金曜日に米12月雇用統計が発表> 今週は、週末金曜日に発表される米12月雇用統計に注目。 前哨戦となる水曜日の米12月ADP雇用統計は、前回-3.2万人に対し予想4.8万人と増加予想。一方、米12月雇用統計の方は、前回6.4万人に対し予想5.5万人と減少予想ですが、予想値付近であればFRBの方針に変化はないと思われ、無難に通過しそうです。 【最低限チェックすべき経済指標】 1/7(水) ★★★ 22:15(米)12月ADP雇用統計(前月比) 前回:-3.2万人 予想:4.7万人 ★★★★ 24:00(米)12月ISM非製造業景況指数(総合) 前回:52.6 予想:52.4 1/9(金) ★★★★★ 22:30(米)12月非農業部門雇用者数変化(前月比) 前回:6.4万人 予想:5.5万人 ★★★★★ 22:30(米)12月失業率 前回:4.6% 予想:4.5% ★★★★ 24:00(米)1月ミシガン大学消費者態度指数・速報値 前回:52.9 予想:53.5 【各通貨予想レンジ】 ・ドル円 154.00〜158.00 ↑ ・ユーロ円 181.00〜186.00 ↑ ・ポンド円 209.00〜214.00 ↑ ・豪ドル円 103.00〜107.00 ↑ ・ユーロドル 1.1500〜1.1900 → ・ポンドドル 1.3200〜1.3600 → ・ドルスイス 0.7800〜0.8200 ↑
為替太郎
| HOT CURRENCY | ドル円 指標が溜まっているので思わぬ動きに注目 |
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先週の金曜日のニューヨーク市場では、ドル円は156円台の動きで、概ね動意がありませんでした。ややドル高傾向で、ロンドン時間では、157円に乗せる場面もあったものの、継続的な上昇力を欠いていた形です。 相変わらずの円安基調の年明けとなった感があり、年末年始で今のところ大きく雰囲気が変わってはいません。 もはや、日米金利差の縮小が市場の主要ドライバーになっておらず、それとまた異なったメカニズムでの円安進行である印象です。 こうした状況を下支えするのが、アメリカの追加利下げの不透明さと日銀の鈍い動きです。日米金融当局共に、先行きをはっきりと示すことができない流動的な経済情勢が続いています。 もっとも、今週はかなりの数の指標が控えており、金曜日には米雇用統計が発表されます。結果次第では、流れの転換点になってくる可能性もあります。 主要通貨は、ユーロドルで1.17付近であり、ユーロの堅調が目立っています。雇用統計次第では、こうした日米欧の強弱構造に、短期的な違いが出てくる可能性もあるでしょう。 12月5日 月曜日 米12月ISM製造業景況指数 12月6日 火曜日 仏12月消費者物価指数、仏12月サービス業PMI、独12月サービス業PMI、ユーロ圏12月サービス業PMI、独12月消費者物価指数、米12月サービス業PMI、米12月総合PMI 12月7日 水曜日 独11月小売売上高、仏12月消費者信頼感指数、独12月雇用統計、ユーロ圏12月消費者物価指数、MBA住宅ローン申請指数、米12月ADP雇用統計、米12月ISM非製造業景況指数、米11月雇用動態調査求人件数、米10月製造業新規受注 12月8日 木曜日 独11月製造業新規受注、仏11月貿易収支、仏11月経常収支、ユーロ圏12月経済信頼感、ユーロ圏12月消費者信頼感、ユーロ圏11月失業率、ユーロ圏11月卸売物価指数、米12月チャレンジャー人員削減数、米週次新規失業保険申請件数、米10月貿易収支、米7-9月期四半期非農業部門労働生産性、米10月卸売売上高、米11月消費者信用残高 12月9日 金曜日 中国12月消費者物価指数、中国12月生産者物価指数、独11月鉱工業生産、独11月貿易収支、仏11月鉱工業生産、仏11月消費支出、ユーロ圏11月小売売上高、米12月雇用統計、米10月住宅着工件数、米10月建設許可件数、米1月ミシガン大学消費者態度指数
為替研究所
| HOT CURRENCY | ドル円(今年早速の雇用統計ウィーク) |
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あけましておめでとうございます。先週のドル円については、「これぞ年末相場」というくらい動きがなく、基本的に156円台でののんびりした値動きとなっていました。 為替相場にとっての「年始」である1/2にも特にこれといった動きもなく、平和な年末年始だなあと思っていたら、1/3にいきなりアメリカがベネズエラを攻撃&マドゥロ大統領を捕縛というとてつもない事態で2026年がスタートしました。 このベネズエラ攻撃は、市場が閉まっている1/3の出来事で、再び市場が開く本日まで2日間の冷却期間もあり、またトランプ大統領も「ベネズエラへの二次攻撃は不要だろう」と発言していることもあり、今週のオープンは新年ご祝儀の株高&為替相場も通常運行&金は若干上がっているものの原油価格も大きな動揺はなしという感じで、特に相場に影響は与えておりません。 ベネズエラ情勢については、特にメンツをつぶされる形となった中国が今後どのような行動を取るか次第という感じで、一旦は相場の観点からは忘れても良いかなと個人的には思っています。 今週は ・1/5(月):ISM製造業景況指数 ・1/7(水):豪消費者物価指数、欧州消費者物価指数、ADP雇用統計、ISM非製造業景況指数、JOLTS求人 ・1/8(木):米新規失業保険申請件数 ・1/9(金):米雇用統計、ミシガン大学消費者信頼感指数 と、早速今年初の雇用統計ウィークとなっており、他だと水曜の豪や欧州の消費者物価指数も、それらの通貨に投資している人にとっては重要イベントとなっております(特に豪はインフレの粘着性に悩まされており、RBAの次の一手がまさにインフレ次第なので、重要度が高い)。 米雇用統計についても、今は「しつこいインフレ VS 明らかに悪化している雇用環境」でFRBの次の一手が決まるという状態で、雇用が悪い場合はまた利下げが意識されそうな一方、良い場合には「当面据え置き」が意識されそうで、ただ特に株価に与える影響は「悪いけど利下げ意識で株価下支え」とかの可能性も割とあり、読みづらくなっております。 それでは、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
| 管理人 | ブログ名 | プロフィール |
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とあるエンジニアKさん |
若者よ、投機を抱け! −FXで月10万円のお小遣い http://kawasenikki.blog69.fc2.com/ |
資産形成の勉強は若い頃からすべき! FXなら投入資金が少なくてもできます! まずはやってみよう。そして月々10万円の副収入を働きつつ得る! 投資家心理を重視して情報発信。 |
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しーさん |
たゆたいFX http://fx-theory.seesaa.net/ |
ファンダメンタルとテクニカル分析を駆使して 為替の荒波を乗切ります。 毎月の目標は資金20%増! |
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為替見習 さん |
為替見習のFXブログ http://kawasefxken.blog71.fc2.com/ |
FX(外国為替証拠金取引)は2002年6月にスタート。 本業のかたわら副業でFX(外国為替証拠金取引)をしています。 2002年はマイナス。2003年からは幸い毎年勝てていますが、 勝っているときこそ問題点を見つけて修正し、日々取引方法を改善しています。 |
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しましま さん |
誰にもナイショ★デイトレードで稼ぐFXママ http://fxdaisukimama.blog67.fc2.com/ |
息子2人を持つ専業主婦です。 FXは2005年から始めました。 2005年はスワップ狙いでたまたま円安の波に乗れたのですが2006年春のドル円暴落に遭い、以後真面目に勉強を始めました。現在はデイトレ主体で日々頑張っております。 |
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ZERO さん |
FXデイトレーダーZEROのデイトレブログ http://fxday.livedoor.biz/ |
デイトレードを中心にサポート、レジスタンスラインをブレイクした際の順張りを基本にシンプルなトレードを続けています。 変化するマーケットのテーマや短期筋の動向なども分析し、あらゆるトレンドに逆らわないよう気をつけています。 |
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斉藤学 さん |
毎日更新、 よく当たる為替レート予想のブログ http://sikyoufxbloggers.blog2.fc2.com/ |
サラリーマンで平日働く傍ら、FXで独自の手法を開発し、短期間のうちに50万円から6,900万円まで増やしました。 その経験をもとに、書籍やDVDを出版、マネー雑誌への執筆やセミナー講師、投資関連ホームページやブログの運営を行っています。 |
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為替太郎 さん |
リゾートFX http://blog.livedoor.jp/kinsyonyumon/ |
こんにちは。為替太郎です。 リゾートFXは、FXで稼いでヤングリタイア・南国移住を狙う男の一代記です。分析には、主に一目均衡表を用いて、トレンドフォローのデイトレードで資産増を狙います。 最終的には、読者の皆さんと一緒に、サラリーマン生活を脱出することが目標です。 |
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為替研究所 さん |
為替研究所 http://kawase-fx-lab.com/ |
今後の為替の見通しについて、主にファンダメンタルズ分析を中心に予想します。政治・経済面も含めて、「何故そうなるのか」の理由をきちんと書くことで、これまでの為替の推移や、今後の為替予想を分かりやすく解説します。 |
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