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FXを知り尽くした兵(つわもの)ブロガーたちが今週の円相場を大胆予想!

2020/01/20〜2020/01/24の週間予想

円高ドル安 円安ドル高
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今日の相場予想

2020/01/23

ZERO

好調な米経済と新型コロナウイルス拡大懸念の綱引き

22日の米国株はまちまち、NYダウ9ドル安(-0.03%)、ナスダック12ポイント高(+0.14%)でした。為替市場は円高+ポンド高。

経済指標は、米12月中古住宅販売件数554万件(予想543万件)と、かなり強い結果になりました。

IBMが好決算、テスラが時価総額1,000億ドルを突破しました。これで自動車メーカー世界2位に浮上しています。

悪材料としては、中国武漢発のパンデミック懸念が上値抑える要因に。また、トランプ大統領が欧州からの輸入自動車に対する関税を警告しました。

本日はECB金融政策とラガルド新総裁の会見が予定されています。22:30〜の総裁発言に反応してユーロ相場が動きそうです。

米企業決算は、プロクター・アンド・ギャンブルや米半導体大手インテルが発表を予定しています。当面は好調な米経済と新型コロナウイルス拡大懸念の綱引きとなりそうです。

投資戦略は、ポンド円戻り売りとします。

それでは本日も頑張りましょう!

※最終的な投資判断は、必ずご自身でお願いします。

週間相場予想

2020/01/20〜2020/01/24

とあるエンジニアK

HOT CURRENCY ドル円買い 108.50〜111.50
イランによる米国攻撃後に、中東を発端とするニュースはなく、めっきり静かになりました。米国攻撃とほぼ同時期に発生したイランによる民間航空機を撃墜したことに因るイラン国内の指導部に対する批判が増えたこと。これがイラン側としても対米国だけではなく、他国からもこの件については攻められる結果となり、当然国内情勢も勘案する必要があることから、アメリカという共通の敵を作って国民の結束を高め、経済制裁を乗り切るという図式が崩壊の危機に面しているようです。そのような事情からもしばらくの間はイラン情勢は安定が続きそうな見込み。

次なる相場を動かす材料としては米中貿易戦争がありますが、こちらは先日に正式に合意したとのニュースが流れたばかり。それと前後して貿易戦争前後の両国間の取引量の減少とそれぞれの国での産業における打撃が取り沙汰され、どちらかといえば中国側の景気減速が著しいように見えますが、米国側にも大きな影響を及ぼしており、痛み分けと見るのが適当なように見受けられます。

相場は次なる要因を探す場面ですが、次期大統領選挙という大きなイベントを控えてはいるものの、相場を動かす大勢の判明は遙か先で現時点ではなんともいいようがないか。そうこうしているうちにドルは徐々に値を上げつつあり、ドル円では110円台に上昇。これは昨年春頃につけた値にようやく到達した形で、ファンダメンタルズの良さがこの伸びを後押しする形となったか。ここは素直にこの流れに乗る形でドル円の買いに乗り続けます。

しー

HOT CURRENCY ポンド円押し目買い(140円00銭〜145円00銭)
先週は米中貿易協議の第1弾が合意され、さらに米国が中国に対する為替操作国の認定を解除したことで安心感が広がり、ドル円は110円の壁を突破して110.20円まで上昇しました。その後も底堅く推移して週の高値としては110.28円となりましたが、110円を越えてからは輸出系の売りが並んでいたとのことで上値が重く、日足チャート上はこのまま駆け上がるような形には見えません。

米中の協議は今後は第2段階へと移行すると思われますが、第2段階は難航することが予想されており、詰めのフェーズに入ると色々なヘッドラインによって相場が振り回されることが見込まれます。トランプ大統領は合意を取り付けたということでこの実績を元に大統領選の再選をアピールすることになるでしょう。

為替相場としては、米中貿易協議によって右往左往してきましたが、ひとまずはこのテーマは過去のものとなり、別のテーマを探すことになるのではないでしょうか。つい先日は中東戦争がテーマになりかけましたが、大統領選挙にむけて戦争をしていたらまず再選は不可能でしたので、今後も中東リスクが大きくなる可能性は低いと思われます。

ポンドについて、先週はリスク選好となったためポンド円は上昇しかけましたが、ポンドドルは微妙な動きとなっています。1月末の合意ある離脱がほぼ確定し、今度の移行期間にてEUとの交渉がうまくいくのかという不安材料と、1/30のBOEにて利下げ確率が上昇しており、軟調な展開となっています。

去年の11月から12月にかけては合意なき離脱が回避される期待によってポンドが大きく買われていましたが、いざ回避されたら元々あった期待感はどこかにいってしまいました。IMMシカゴ筋のポンドのポジションは昨年末以降ロング勢のほうが多い状態となっているものの、ポンドドルは2019年3月ごろの高値である1.3380を週足の終値ベースでは抜けておらず、今年に入ってからは週足ベースで下落サインがでています。

ポンドドルについては長期のトレンドラインや200週移動平均線などは一時的に上抜けた状態でしたが、直近では調整期間に入っているようにも見えるため、1.2800前後までの押し目を待ってから手を出したほうがよいのかも知れません。またEUとの交渉次第では買い期待が膨らまないかも知れないため、1.4000に向けた上昇期待はあまり前のめりにならずにサブ戦略的に考えておきたいと思います。

今週は24日から中国の春節が始まります。日本への旅行者が増える一方、新型肺炎の心配があるものの、明るい話題が続きそうということで、リスク選好相場は継続と見ていますが、ドル円の上値が重くなっていることと、ポンドの長い足での調整が気になるため、高値圏での買いは我慢しておき、じっくりと押し目を待ちたいと思います。

ダメおやじ

HOT CURRENCY ポンド円 戻り売り 141.70円〜144.50円
【 ポンド円の戻り売り! 】

先週のドル円は米中貿易の合意、株の大幅高、米金利の上昇と強い材料が多かったのですがドル円は110円台中心で大きな動きがなかったです。

何故、上げれないのか、要因を探すと株が高すぎで個人投資家は調整を待ってる感じですね。今週も110円台中心の動きとなりそうです。

逆にポンド円は英指標が総じて弱く、利下げ観測が強まっていること、英欧がブレグジットに関して短期の合意が不可能との観測と弱い材料が多いのですがポンド円は144.52円まで値を上げました。

下げると思って売った投資家のストップ狩りが欧米ファンドに仕掛けられたのでしょう。さすがに週末は買い一巡後の利食い売りや戻り売りで143.30円付近まで下げましたが。

私は今週もポンド円の戻り売りで臨みます。上値は144.50円は越えないと見ており下値は141.70円付近とみています。

くれぐれも安値売りは避けたいですね。

為替見習

HOT CURRENCY ドル円 短期トレンド上向き時に順張りロング
先週の為替相場は、全体的にドルの安定感が目立った相場で、その他も概ねリスク選好気味に動く場面が多かったですが、週末にはやや戻す動きも出て引ける格好となりましたね。

若干不安定なのはポンドで、前半から売られる場面が目立ち、そこからの反発を経て週末には力関係上弱い位置に来ており、取引する際には早い決済を意識する必要がありそうです。

このような中で今週は、日銀金融政策決定会合、黒田総裁会見、世界経済フォーラム、米中古住宅販売件数、豪雇用統計、ECB政策金利発表、ラガルド総裁会見、米景気先行指数、日本の消費者物価指数、独製造業PMI速報等が予定されており、これらを材料に相場が大きく動けば取引のチャンスが増える可能性も。

また株式市場が好調ゆえに為替との連動も見ていきやすいですし、株式市場の動向とドル円、クロス円の動きを合わせてみていくと取引の機会が見つけられるかも知れませんね。

ではまず先週金曜オープンからクローズの対円変動率で相場を見てみると、金曜はUSDが0.02%、CADが-0.18%、CHFが-0.27%、NZDが-0.30%、AUDが-0.32%、EURが-0.40%、GBPが-0.45%となっていて、力関係は【USD>JPY>CAD>CHF>NZD>AUD>EUR>GBP】という形に。

先週木曜オープンからクローズまでの主要通貨の力関係が【GBP>NZD>USD>CAD>AUD>CHF>EUR>JPY】でしたからポンドが強い位置から弱い位置に変化したこと、円が強い位置に変化したこと、オセアニアが位置を落とし、ドルが位置を上げたことなどが見てとれます。

続いて金曜NY終値時点の各通貨短期トレンドをおさらいすると、金曜の動きを受けてドル円のみ上向きでその他は下向きとなっていて通貨ペアによってリスクが低い方向が違います。

そのため今後は円を軸とした動きを見ていくと取引の機会を見つけやすく、ここから円買いの動きが加速すればドル円以外はショートのチャンス。この場合力関係上弱い通貨を売って円を買うのが低リスクです。

逆にここから円売りの動きが出れば、ドル円はロングのチャンスですし、その他の通貨も勢い次第では上向きのものが出てきてロングのチャンスに。この場合は力関係上強い通貨を買って円を売る形が低リスクとなりますね。

個人的にはこれまでと同じく短期軸で攻める予定ですので、短期的トレンドを見てリスクが低くなっているものをリスクの低い方向に攻めるという基本戦略。

また取引をする前には必ず「同じ1取引をするならどのペアが最も低リスクか」ということを考えて力関係をしっかり見ていく考えです。

それでは、今週もがんばりましょう!

しましま

HOT CURRENCY ドル円押し目買い
先週は、米中通商協議の第一弾合意の調印式が行われたことや米経済指標の強い結果、株価の上昇等を受けリスク選好的な流れとなりドル円は110.29円まで上昇、クロス円も底堅い値動きでした。

今週の主な経済指標などは、以下のものが予定されています。

21日:日銀政策金利発表
21日:英・12月失業保険申請件数/12月失業率
21日:独・1月ZEW景況感調査
21日:欧州・1月ZEW景況感調査

22日:BOC政策金利発表
22日:加・12月消費者物価指数
22日:米・12月中古住宅販売件数

23日:豪・12月新規雇用者数/12月失業率
23日:ECB政策金利発表
23日:米・新規失業保険申請件数
23日:米・12月景気先行指標総合指数

24日:NZ・第4四半期消費者物価指数
24日:加・11月小売売上高

今週の政策金利関連は21日に日銀政策金利発表、22日にBOC政策金利発表、23日にECB政策金利発表が予定されています。

先週のドル円は13日に109.50円台から109.90円台へ上昇、14日は東京午前に110.22円まで上昇しその後は109円台後半〜110円台前半で推移、15日は109.80円〜110円での小幅な値動き、16日は109円台後半〜110円台前半で推移、週末17日は110円台前半での小動きで110.16円で引けました。今週堅調な動きとなると110円台後半〜111円付近へ上昇できるか見たいです。一方、軟調な動きとなると109円台中盤〜前半への下落が考えられます。

先週のユーロドルは前半1.11ドル台前半〜中盤で推移、16日は1.1173ドルまで上昇後1.1130ドル付近まで下落する上値重い動き、週末17日はNY時間1.10ドルを割り込み1.1086ドルの安値を付け1.1090ドルで引けました。今週も軟調な動きとなると、1.10ドル台前半への下落が考えられます。一方、反発の動きとなると1.11ドル台中盤へ上昇できるか見たいです。

では、今週も頑張りましょう!

ZERO

HOT CURRENCY ポンド円(141.00〜144.00)
【引き続き米企業決算に注目】

17日の米国株は上昇、NYダウ50ドル高(+0.17%)、ナスダック31ポイント高(+0.34%)でした。為替市場は欧州通貨が軟調。

米12月住宅着工件数160.8万件(予想137.5万件)、米12月建設許可件数141.6万件(予想146.8万件)でした。

本日は米3連休中のため決算発表なし。明日以降はFAANG銘柄の決算発表に注目。22(水)米12月中古住宅販売件数が発表されます。

トランプ政権は日韓に駐留費増額を要求。米大統領選へ向けて要求が強まりそうです。BOEの利下げ観測に直結する英経済指標にも注目です。

投資戦略は、ポンド円戻り売りとします。

それでは今週も頑張りましょう。

※最終的な投資判断は、必ずご自身でお願いします。

斉藤学

HOT CURRENCY 豪ドル円 買い 74.00〜77.50
【米3指数の史上最高値更新でリスクオンムード】

<円安株高が進む>

中東情勢の沈静化と米中貿易協議の進展で、NYダウとS&P、ナスダックの米3指数が史上最高値を更新し、リスクオンムードが継続しています。ドル円は110円台を回復、クロス円も連れ高となりました。米10年債利回りは1.830%へ上昇、株高に比べるとまだ勢いが弱いので、一段高に期待。そうなれば、ドル円も112円付近が見えてきます。さらに、直近のCME FedWatchは、利下げから一転し利上げの可能性が発生、16%程度と低いものの利下げの流れはほぼ止まった様子。今後はインフレ指標に注目、結果次第で年内利上げの確率も出てきます。

<英・豪12月雇用統計に注目>

今週月曜日のNY市場は、キング牧師生誕祭で休場です。米経済指標は全体的に少なめ、代わりに火曜日の英12月雇用統計と木曜日の豪12月雇用統計に注目。その他、各国12月製造業が発表されます。

<今後の重要日程>(1/19時点)

01/29(水)米FOMC(利上げ確率16.1%)
03/18(水)米FOMC(利上げ確率16.1%)
04/29(水)米FOMC(利上げ確率15.0%)
06/10(水)米FOMC(利上げ確率13.3%)
07/29(水)米FOMC(利上げ確率11.5%)

【最低限チェックすべき経済指標】

1/24(金)
★★★
23:45 (米) 1月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 前回:52.4 予想:52.5

【各通貨予想レンジ】
・ドル円   109.00〜112.00 ↑
・ユーロ円  120.00〜124.00 ↑
・ポンド円  141.00〜146.00 ↑
・豪ドル円  74.00〜77.50  ↑
・ユーロドル 1.0900〜1.1200 →
・ポンドドル 1.2900〜1.3300 ↑
・ドルスイス 0.9500〜0.9900 ↑

為替太郎

HOT CURRENCY ユーロドル
【年明けから下落基調か。ECB理事会を見極めたい】

先週のドル円は、テクニカル的な上限になってきた110円をクリアする展開になりました。米中合意第一弾の署名などを受けて、週内は堅調な推移が継続しました。

米国株は、またも史上最高値を更新。これを受けたリスクオンの中で、ドル円もまた年末の高値を更新しています。日経平均も先週は上昇となり、株式市場の堅調な推移が継続しています。

年明け早々に懸念材料だったイランに対する開戦の可能性も低下したことで、地政学リスクも大きく後退して、市場の心理が改善してきました。

とはいえ、先行きの重要関心事である米中通商協議に関しては、先行きは一筋縄ではいかないでしょう。

第2段階合意に向けては、難航が予想されています。そのため、全面的なリスクオンから上値が一段と伸びていくような展開になるかは微妙です。

指標関係でいうと、12月の米小売売上高は底堅い数字でしたので、目先の米国の経済動向も市場の関心からは後退しています。

当面は、FRBに大きな動向は出てこないと思われ、今後発表される経済指標も、大きくサプライズになる内容でない限り、影響は限定的でしょう。

本日の東京市場は、NYが休場でありトランプ米大統領罷免に関する弾劾裁判問題なども控えていますので、材料を警戒して動きにくい地合いといえるかもしれません。

ドル円は、110円20銭付近の推移になっています。日経平均株価も小幅上昇であり、リスクオンのドル買いが基本的には継続しやすいと思います。

1月20日 月曜日 11月鉱工業生産、独12月生産者物価指数
1月21日 火曜日 英12月失業保険申請件数、英12月 失業率、独1月 ZEW景況感調査
1月22日 水曜日 仏1月企業景況感指数、MBA住宅ローン申請指数、米11月住宅価格指数、米12月中古住宅販売件数
1月23日 木曜日 ECB政策金利、ラガルド総裁会見、米週次新規失業保険申請件数、米12月景気先行指標総合指数、ユーロ圏1月消費者信頼感
1月24日 金曜日 12月全国消費者物価指数、日銀金融政策決定会合議事要旨、仏1月製造業PMI、仏1月サービス業PMI、独1月製造業PMI、独1月サービス業PMI、欧1月製造業PMI、欧1月サービス業PMI、英1月製造業PMI、英1月サービス業PMI、米1月製造業PMI、米1月サービス業PMI、米1月総合PMI

為替研究所

HOT CURRENCY ドル円 短期的には下げる理由を考える方が難しいレベルで逆に要警戒
先週は、イラン問題についての懸念の後退、アメリカの中国への為替操作国認定の取消、米中の第一段階合意が実際に署名されたこと等もあって全体的にリスクオンが進み、ドル円は重要な節目である110円、NYダウも29,000を突破しました。

今のドル円の状況については、

・昨年5月以来となる110円の節目突破
・2018年9月の高値から引いた日足のレジスタンスラインを上抜け
・日足の移動平均線は短期>中期>長期の順番
・ボリンジャーバンドも中心線が上向きでバンド幅を拡大している
・ダウも非常に堅調で史上最高値更新中
・米中協議やイラン問題も落ち着きを見せている

というように、今週1週間くらいで見た時には、正直今の状況だと円安ドル高で見るしかないかなというくらいの状況です。

ただ、こういう風に「どこからどう見ても買いにしか見えない」という時は、逆に上値が重くなったり、何か悪材料が出た時の下落スピードも激しいというのが相場の常なので、もし今週の相場予想が9-0で円安ドル高とかであれば、変な話、逆に警戒感を持った方が良いかもしれません。

今週は、

・21日から24日にかけてダボス会議(トランプ大統領も出席)
・米企業の決算発表が相次ぐ
・24日金曜日には、仏、独、EU、米のPMI

といったあたりには注目が必要です。特に24日のPMIについては、昨年もこれが悪いのをきっかけに相場急落ということも何度か起こっているので、注意が必要です。

今週の投資戦略としては、基本的にドル円やダウについては短期的な押し目買い一択だと思っておりますが、上でも書いたように、「誰もが上がる」と思っている相場では思ったより上がりにくかったり、あるいは下げる時に急落というリスクもあるので、ロスカットはしっかり入れることが重要だと思います。

特に中長期的な視点で見ると、
・逆イールドが発生してからある程度の期間が経っている(逆イールドは発生してから半年から2年くらいは逆に上げることも多いが、そこから一気に下げるものとして有名)
・ISM製造業景況指数が非常に悪いように、米国の景気悪化見通しは未だに強い
・大統領選は11月で、そこまで一本調子に株価をキープできるとは思えないので、トランプ大統領としても一度どこかで調整させたいと思っていると考えられる
・米中問題は一旦棚上げになっているだけで、根本的には何も解決していない

と、上目線で居続けるにはかなり厳しい状態だと思っているので、短期的には上昇に乗りつつも、ロスカットをしっかりと入れることで対応していくのが良いのかなと思っております。
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