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FXを知り尽くした兵(つわもの)ブロガーたちが今週の円相場を大胆予想!

2019/03/18〜2019/03/22の週間予想

円高ドル安 円安ドル高
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今日の相場予想

2019/03/22

しましま

ドル買戻しの動き、ドル円111円台へ反発できるか

昨日は20日のFOMC政策金利発表後売られたドルの買い戻しの動きが優勢で、ドル円は110.96円まで反発、ユーロドルは1.1343ドルの安値を付けました。

今日の主な経済指標などは、以下のものが予定されています。

21:30:加・1月小売売上高
21:30:加・2月消費者物価指数
23:00:米・2月中古住宅販売件数

昨日のドル円は、欧州時間に110.30円の安値を付けるもNY時間には110.90円台まで反発しました。今日堅調な動きとなると111円前半〜中盤へ上昇できるか見たいです。一方、軟調な動きとなると110円台前半への下落が考えられます。

昨日のユーロドルは東京時間は1.14ドル台前半で推移も欧州時間は1.13ドル台後半へ下落、NY時間は1.1340ドル台まで続落しました。今日堅調な動きとなると1.14ドル〜1.14ドル台前半へ上昇できるか見たいです。一方、軟調な動きとなると1.13ドル台前半への下落が考えられます。

では、今日も頑張りましょう!

週間相場予想

2019/03/18〜2019/03/22

とあるエンジニアK

HOT CURRENCY ドル円買い 予想レンジ 109.00?112.00
雇用統計の急激なブレーキ余波で始まった先週一週間の相場。相場に混乱、あるいは方向性を与えると思いきや、どちらも示さない値動きで先週も111円台をウロウロと方向感のない相場が続きました。

今週にはFOMC会合が予定されており、最終日には政策金利の発表とFRB議長による記者会見が予定されています。金利据え置きというのは間違いないのでしょうが、問題は今後の方向性。利上げを前提としてドルが買われる場面なのでしょうが、ここ最近は利上げに対してトーンダウンされている様子は否定できず、今回も同様の発言があるならば相場へのトリガーとなることは否定できません。とは言ってもすぐに動き出す相場とも思えず、今のドル円買い戦略を維持するには今のぬるま湯的な相場がちょうど良いと考えています。現状維持相場を続けます。

一方で海を渡っての英国ではまだまだ風が収まる気配はありません。先週は離脱案拒否からの議会混乱が継続、離脱なき合意という最悪の事態は避けられる公算ですが、離脱延期を画策する首相がどこまで自分の仲間を受け入れられるかに焦点が集まっている模様ですが、こればかりは先が読めず、活発にポンドやユーロを絡めた取引が行われているようですが、この場面においては避けるに限ります。

今週もドル円買い継続で、ポジションを継続です。

しー

HOT CURRENCY ドル円押し目買い(110円00銭〜112円50銭)
先週の英国議会の3日連続の採決は事前予想通りの結果となり、大きな波乱なく合意なき離脱はしない方針が決まりました。2日目の合意なき離脱の是非を問う採決では、312対308の僅差であったのでヒヤリとした方もいたかも知れませんが、今後は21日のEU首脳会議にてEU加盟国側が期限延長をどうするか決めることになります。

今週のリスクは27カ国すべてが承認しないと3月29日の期限は延長されないことと、承認されたとしてもいつまでの延期となるかという点でしょう。英国議会では今週3度目の協定案の採決がありますが、これが可決されれば6月末までの期限延長となった上で、無事離脱が履行されることになるでしょう。

もし否決されればややこしい状況が継続すると思われます。英国議会は協定案は飲めない中で、EUには期限の延長をお願いするとしても、短期間では議会の結論が出ないことは明白なため、1年以上の延長を申請することになると推測されます。長期の延長をEU側が認めるにはそれ相応の理由が必要になるため、その理由如何では延長が認められない可能性も浮上します。

当然ながらメイ首相としては相応の理由を用意すると思われますが、ポンドを巡るブレグジット劇場は3月末を越えても繰り返される可能性が高く、楽観的にポンドが買われたとしても、どこかで急落するリスクは残ることになるので、ポンドのトレードをする場合は引き続き神経を使う必要がありそうです。

英国以外のイベントとしては、20日(水)にFOMCがあります。FRBはすでに中立姿勢を示しており、今回の政策金利は据え置き予想となりますが、過去の量的緩和により膨らんだバランスシートの縮小をどの時点で終了するかが注目点として挙げられます。資産縮小の終了=米金利低下が意識されるとドルの上値を抑えることにつながることを想定しておいたほうがよいかも知れません。

3月も残り2週間となりますが、ドル円については期末的要因としてのリパトリによる下方向へのベクトルと、日本国内への投資の魅力が低下し海外投資が活発化していることによる上方向へのベクトルと、両方向への力が働いているような状況だと思われますが、どちらかの力が弱まったところで一方に動き出すとすると、3月末を過ぎると上方向に行くのではないかと考えています。

ただ今週はポンドやドルの流れにより円高方向へ動くと予想しますが、4月に向けては押し目買いを狙っていきたいので、米中貿易協議などで株価に波乱がなければ押し目買いスタンスで見ていきたいと思います。

ダメおやじ

HOT CURRENCY ポンド円 噴き値売り 146円〜150円
先週もポンド円が直近高値を更新するなど暴れました。売り方とすれば少し下げて良かったと思っても毎日Fix付近で切り返すので堪りません。売れば必ずファンドに狙われるので安値は売れないですね。

今週もEU離脱に関する報道で動きそうですが材料としては新鮮味がなく相場としては末期が近いとみており噴き値売りが良さそうです。ただ、Fix付近付近の高値で売れば翌日は有る程度取れることが多いので大きな動きが無さそうな時は目先的に短期狙いが良いと思ってます。上値は150円、下値は146円の動きとみています。

ドル円はFOMCとパウエルさんの会見があります。今の状況では動きそうもないですが、上値は112円越え、下値は111円割れまでの小動きかもです。後はBOEがあります。一部には利上げ観測もありますが、今の状態では難しいでしょう。

今週も頑張りましょう。

為替見習

HOT CURRENCY 豪ドル円 短期トレンド上向き時に順張りロング
先週の為替相場は、ポンドの上昇が目立った1週間となりましたね。EU離脱に関する議会採決が続いたため、どちらに転ぶか難しい相場でしたが、「合意無き離脱を回避する動議」は可決され、最悪の事態は避けられた格好ですのでやや安心感からの買い戻し、あるいはショートポジションの解消が出たのかなという印象。

ただ相場全体としても、原油先物の上昇など商品価格の影響で若干リスク選好気味に動いており、オセアニアが強い位置にありますからポンドを積極的に買うというところまで行くかどうかはもう少し待ちたいところ。

特にポンドの値動きは先週半ばがそうだったように急な動きも出ていますし、元々変動率が高い通貨であることから、安易な取引はさけておき、ポジションをとっても短めにするなどの工夫をしたいですね。

このような中で今週は、独ZEW景況感指数、英消費者物価指数、FOMC、パウエルFRB議長会見、英政府による離脱案採決、豪雇用統計、BOE政策金利発表、米景気先行指数、EU首脳会議、米中古住宅販売件数など相場を動かすだけの材料は十分。

そのため今週もまずは資金管理を万全にしたうえで、取引は当日決済を意識するなど自分で消せるリスクは徹底して消した上で、上記のイベントに絡んだ流れの変化や、株式市場と連動するような動きがあればついて行きたいところです。

ではまず先週金曜オープンからクローズの対円変動率で相場を見てみると、GBPが0.16%、NZDが0.14%、AUDが0.11%、CHFが0.05%、EURが0.04%、USDが-0.16%、CADが-0.29%となっていて、力関係は【GBP>NZD>AUD>CHF>EUR>JPY>USD>CAD】という形に。

先週木曜オープンからクローズまでの主要通貨の力関係が【USD>CHF>EUR>CAD>AUD>NZD≒JPY>GBP】でしたからポンドやオセアニアが強い位置に変化したこと、北米通貨が位置を落としたこと、円が弱い位置を維持していることなどがわかります。

続いて金曜NY終値時点の各通貨短期トレンドをおさらいすると、全体的にフラットから上向きですので、現状は円売りの動きが続けば、ロングのチャンスとなりやすい状況。

この場合には力関係上強い通貨を買って円を売る、という形で攻めるのが低リスクかつ高リターンですね。逆にここから円買いの動きが出た場合は短期トレンドが悪化し一旦フラット化しますし、勢いが強くなった場合には下向きとなってショートのチャンスに変わります。この場合は力関係上弱い通貨を売って、円を買う形で攻めるのが低リスク。

個人的にはこれまでと同じく短期軸で攻める予定ですので、短期的トレンドを見てリスクが低くなっているものをリスクの低い方向に攻めるという基本戦略。

また取引をする前には必ず「同じ1取引をするならどのペアが最も低リスクか」ということを考えて力関係をしっかり見ていく考えです。

それでは、今週もがんばりましょう!

しましま

HOT CURRENCY ドル円押し目買い
先週は合意なきEU離脱が回避されたことを受けポンドは買われ、ポンドドルは1.3382ドル、ポンド円は148.87円の高値を付けました。
ドル円は110円台後半〜111円台後半で底堅い動き、ユーロドルも上昇しました。

今週の主な経済指標などは、以下のものが予定されています。

19日:RBA議事録公表
19日:英・2月失業保険申請件数/2月失業率
19日:独・3月ZEW景況感調査

20日:英・2月消費者物価指数
20日:FOMC政策金利発表

21日:NZ・第4四半期GDP
21日:豪・2月新規雇用者数/2月失業率
21日:SNB政策金利発表
21日:英・2月小売売上高
21日:BOE政策金利発表
21日:BOE議事録公表
21日:米・3月フィラデルフィア連銀製造業景気指数
21日:米・新規失業保険申請件数
21日:米・2月景気先行指標総合指数

22日:日・2月全国消費者物価指数
22日:加・1月小売売上高
22日:加・2月消費者物価指数
22日:米・2月中古住宅販売件数

今週の政策金利関連は19日にRBA議事録公表、20日にFOMC政策金利発表、21日にSNB政策金利発表、BOE政策金利発表、BOE議事録公表が予定されています。

先週のドル円は11日は110円台後半〜111円台前半、12・13日は111円台前半での小幅な値動き、14日は111.80円台まで上昇し週末15日は東京時間111.90円の高値を付けましたがNY時間は111.40円付近まで下落し111.48円で引けました。今週堅調な動きとなると111円台後半〜112円台前半へ上昇できるか見たいです。一方、軟調な動きとなると111円〜110円台後半への下落が考えられます。

先週のユーロドルは前半堅調な動きで13日は1.1340ドル付近まで上昇、14・15日は1.13ドル付近〜1.1340ドル台で推移し1.1326ドルで引けました。今週堅調な動きとなると1.13ドル台後半〜1.14ドル付近まで上昇できるか見たいです。一方、軟調な動きとなると1.12ドル台後半〜中盤への下落が考えられます。

では、今週も頑張りましょう!

ZERO

HOT CURRENCY ポンド円147.00-151.00
【メイ首相の離脱案3度目の採決か】

先週はEU離脱に関する採決に関心が集まりました。合意なき離脱は回避され、メイ首相の
離脱案3度目の採決の可能性が浮上しています。

米国株は上昇、NYダウ138ドル高(+0.54%)、ナスダック57ポイント高(+0.76%)でした。
VIX指数が12ポイント台へ低下しており、緩やかな株式市場が堅調。

円相場でも円高になりそうな雰囲気はなく、欧州通貨買いがどこまで継続するか見極める展開に
なりそうです。

その他、3月期末へ向けた動きや経済指標に注目です。    

投資戦略は、ポンド円、ユーロ円戻り売りとします。すぐに円高になる雰囲気はないため、
時間をかけて売り場を探ります。

それでは今週も頑張りましょう。

※最終的な投資判断は、必ずご自身でお願いします。

斉藤学

HOT CURRENCY ドル円 売り 109.00〜112.00
【ややドル安の地合いと予想】

<次第に悪材料が増える>
先週は買戻しが入って株と為替は上昇したものの、米中貿易協議が4月末以降にずれこんだり、「北朝鮮が非核化交渉の中断を検討している」というニュースが流れて上値を重くしました。通貨別にはポンドが急伸した一方、英EU離脱に関しては今後の見通しが不透明な状態となっていて、その動向を確認したいところ。米2月CPI・PPIのインフレ指標は予想を下回り、米10年債利回りが2.591%と2.600%割れまで低下するなど、ドル安の地合いが続くと予想します。

<FOMCや英・豪雇用統計に注目>
今週は、木曜日早朝のFOMCに注目。パウエルFRB議長の定例記者会見も実施、利上げの可能性はないものの今後の追加利上げのヒントを探したいところ。火曜日は英2月雇用統計、木曜日に豪2月雇用統計と英政策金利発表、金曜日には英・欧PMIとドル以外の材料もあります。

<今後の重要日程>(03/17時点)

03/20(水)米FOMC(利上げ確率0%)
05/01(水)米FOMC(利上げ確率0%)
06/19(水)米FOMC(利上げ確率0%)07/31(水)米FOMC(利上げ確率0%)
09/18(水)米FOMC(利上げ確率0%)


【最低限チェックすべき経済指標】

3/20(水)
★★★★★
27:00 (米) 米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表 前回:2.25-2.50% 予想:2.25-2.50%
★★★★★
27:30 (米) パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見

【各通貨予想レンジ】
・ドル円    109.00〜112.00 ↓
・ユーロ円   123.50〜128.00 ↓
・ポンド円   144.00〜150.00 ↓
・豪ドル円   77.00〜80.50  ↓
・ユーロドル  1.1200〜1.1450 ↑
・ポンドドル  1.3000〜1.3400 ↓
・ドルスイス  0.9850〜1.0100 ↓

為替太郎

HOT CURRENCY ポンド円 ブレグジットに進展。ポンドに買戻し集まる
先週の金曜日のニューヨーク市場では、ドル円は、111円台の後半から111円30銭台まで下落する場面もあり、結局111円47銭で取引を終えています。同日発表の米3月ニューヨーク連銀製造業景気指数が市場予想を下回ったほか、2月鉱工業生産も下振れしたことで、一時的にリスクオフが強まりました。

今週に予定されているFOMCでのFRBのハト派的な姿勢が予想されることも市場のドル売り材料になり、指標の弱さとともに円高ドル安が進みました。しかしながら、米3月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値の堅調や、米中交渉の進展が報じられたことに加え、李克強首相が中国が景気刺激策促進を公約したことなどで値を戻した格好です。

また、先週の材料としてポンド買い傾向も注目されます。昨年6月以来の高値圏に達しています。イギリスの下院が、先週EUからの「合意なき」離脱を否決して、今月末に予定されていたEU離脱期日の延期を議決したことで、買戻しが広がった格好です。材料として、19日と20日に開催予定のFOMCのほか、21日と22日に開催されるEU首脳会議に注目です。

3月18日 月曜日
1月鉱工業生産、ユーロ圏1月貿易収支、米3月NAHB住宅市場指数

3月19日 火曜日
英2月失業保険申請件数、英2月失業率、ユーロ圏1月建設支出、独3月ZEW景況感調査、ユーロ圏3月 ZEW景況感調査、米1月 製造業新規受注

3月20日 水曜日
英中銀金融政策委員会、日銀金融政策決定会合議事要旨、独2月生産者物価指数、英2月消費者物価指数、英2月小売物価指数、英2月卸売物価指数、MBA住宅ローン申請指数、FOMC政策金利発表、FRB議長会見

3月21日 木曜日
英2月小売売上高、BOE金利発表、米3月フィラデルフィア連銀製造業景気指数、米週次新規失業保険申請件数、米2月景気先行指標総合指数、ユーロ圏3月消費者信頼感

3月22日 金曜日
2月全国消費者物価指数、仏3月製造業購買担当者景気指数、仏3月サービス部門購買担当者景気指数、独3月製造業購買担当者景気指数、独3月サービス業PMI、ユーロ圏1月経常収支、ユーロ圏3月製造業PMI、ユーロ圏3月サービス業PMI、米3月製造業PMI、米3月サービス業PMI、米3月総合PMI、米1月卸売在庫、米1月卸売売上高、米2月中古住宅販売件数、米2月月次財政収支

為替研究所

HOT CURRENCY ドル円 FOMCに注目
先週は、BREXITの投票に注目が集まりましたが、結果としては、

・修正離脱案は否決
・HARD BREXITの投票も否決
・離脱延期のメイ首相案は可決

となりました。投票は日本時間で早朝4時過ぎだったり、最後の離脱延期案のように2時開始ながらメイ首相案の投票は3時過ぎだったりと、先週は寝不足だった方も多いと思いますが、結果としては市場の事前予想通りの展開となり、ポンドは若干上げました。

今後もEUとの交渉や、離脱を延期するとしてどのくらいの期間なのか、2回目の国民投票はあるのか、そもそも本当に離脱するのか等々、様々な材料があり、ポンドについては、まだ予断を許さない状況ですが、方向性としては、一旦落ち着いて上がり方向で見ておくと良いのではないかと思います。

また、先週は、ドル円についても、北朝鮮が非核化交渉の中断を示唆することで一時下落することもありました。

今週は、何よりも重要なのはやはりFOMCだと考えており、ここで政策金利の維持はコンセンサスながら、声明文がハト派よりなのか、そうでないのかというのがポイントだと考えております。

今月発表の雇用統計は非農業部門雇用者数がかなり悪く、もしここで明確にハト派のスタンスを示せば、ドルは大きく下げる可能性があります。

その一方で、先週の動きを見ても、ある程度のハト派よりは既に織り込まれていると考えられるため、これまでとそこまで変わらない声明であれば、上がる可能性が高く、正直どちらに振れるかは読みづらい状況だと思っております。

また、最近個人的に戻り売り戦略で注目しているオセアニア通貨についても、

3/20(水)の6:45にNZ経常収支
3/21(木)の6:45にNZGDP
3/21(木)の10:30に豪雇用統計
3/27(水)の5:00にRBNZ政策金利、声明発表

と、大きく動きそうな材料が色々とあり、そちらについても引き続き注目しております。

個人的には、今回なのか次回以降なのかは分かりませんが、RBNZはどこかのタイミングでハト派に寄せてくると考えており、今はNZドルは比較的堅調ですが、そうなった時に大きく下げる展開を予想しており、引き続き戻り売りで見ていきたいと思っております。
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