資産運用としてのFX|FXの初心者にFX取引をご紹介|外為オンライン

資産運用としてのFX

他の資産運用と比べて、FXにはどういったメリットがあるでしょうか?
「外貨預金」と「株式」と比較してご説明します。

外貨預金とはどこが違うの?

外貨での取引として代表的なのは、外貨預金とFX。
どちらも外貨での取引ですが、FXにはたくさんのメリットがあります。

外貨預金 FX
必要資金(米ドル/円 120.00円 1万通貨のお取引の場合)
1,000,000円 約48,000円
手数料
1ドルにつき10銭〜1円
1万ドルなら1円×10,000=10,000円
無 料
外為オンラインの場合
取引コスト(米ドル/円 1万通貨のお取引の場合)
約1万円程度 100円
外為オンラインの場合
金利の受け取り
原則 満期になったときのみ 毎日可能
利益を上げるチャンス
買って円安になったときのみ 円高でも円安でも両方可能

このように、特に手数料においてFXが有利になっています。FXの特徴であるレバレッジを使用しなくても(レバレッジ1倍で運用)、外貨預金より効率良く運用することが可能です。
※iサイクル注文®、サイクル2取引™を除く。詳しくは取引手数料のページをご覧ください。

株とはどこが違うの?

FXと株。ともに、買った時の値段と売った時の値段により利益がでたり、時には損失が出てしまう事も。 一見似たような感じにも見えますが、実はこんなに違います。

FX
投資できる金額
現物株取引では自己資金範囲内のみ 自己資金の最大25倍まで
手数料
200円〜約4,000円
300,000円分の株を購入(売買手数料1.3650%)の場合
無 料
外為オンラインの場合
取引可能時間
9時〜15時まで
PTSを除く
24時間可能
メンテナンス時間を除く
利益を上げるチャンス
投資した会社の株価による 金利差(スワップポイント)により毎日受け取る事も可能

株式市場は日本国内では9時〜15時までと、昼間の狭い時間帯で行われ、一般になかなか参加しにくいものです。FXは世界の市場と24時間取引がありますので、いつでも取引できるメリットがあります。また無数にある株の銘柄より、FXで取り扱える通貨は限られますので(外為オンラインの場合、24通貨ペア)、仕組みは非常にシンプルです。
※iサイクル注文®、サイクル2取引™を除く。詳しくは取引手数料のページをご覧ください。

09. はじめるのにいくらかかるの?:前へ 11. 注文の種類:次へ

少額でのお取引は実効レバレッジが高くなりがちです。相場状況によっては当社に預託された金額を超える損失となる可能性もあります。

スワップポイントは各国の金利政策に合せて予告なく変更される場合もございます。
また各国の金利差が逆転した場合、スワップポイントの受取りから支払いに転じることがあります。

>> その他のリスク

全国セミナー 開催予定地
大阪
1025日・26
札幌
1030日・31
仙台
111日・2
福岡
117日・8
大阪
1114日・15
横浜
1116
大宮
1121
名古屋
1122日・23
札幌
1128日・29